福島県相馬市に行き、相馬港の状況をみてきました。
1990年代にアジアで起こった通貨危機の影響で、韓国経済は危機的状況となったことは記憶に新しい。
今回は、当時の状況を振り返ってみよう。

バンコクは、世界でも有数の「渋滞」が発生する都市です。
そのためか、2輪車が多くみられます。また、モーターサイといわれるオートバイタクシーや、トゥクトゥクといわれる小型オート三輪タクシーがあります。
チャオプラヤー川や通りの裏側にある運河を走るボートは、かつてこの地が「東洋のベニス」といわれた名残りを思わせます。
タイ在住日本人の子息子女が通う泰日協会学校(バンコク日本人学校)です。


翌日は、朝早くから移動、ホテルからスラサック駅まで歩き、BTSシーロム線~スクムウィット線でトンローに向かいました。
トンローで待ち合わせたN氏と1日同行でした。
成田から約4500㎞、約6時間のフライトでバンコク、スワンナプーム空港に到着しました。
TATのカウンターで、フリーペーパー「DACO」を手に入れて、ホテルに向かいます。
ホテル到着後には、現地で焼酎メーカーを営む日本人経営者と食事をするため、タクシーで目的地に向かいました。
次の日は、現地の日本人経営者の方、日本人コンサルタントの方と会うため、少し早めに切り上げました。

2007年12月、バンコク出張でした。成田空港で出発前に撮った写真です。
バンコクでは、OTOP CITYが開催されており視察してきました。
タイ国内の特産品を展示するOTOP CITYは毎年12月にタイ国一村一品運動開発商品の小売フェアとして、国内外の一般消費者やバイヤーの方々を対象に開催されております。
今回5回目の開催を迎えました。
また、12月6~9日には、日本食品フェア2007(Japan Food Fair 2007)が行われております。
タイを含むアジア地域は日本産の農林水産物・食品の有望な輸出市場と見られており、タイには既に日本のリンゴ、イチゴ等の農産物、刺身用の水産物、各種加工食品等が輸出されています。
また、タイにおいては2005年度および2006年度に「日本食品フェア」が実施され、多数の商談および成約につながっています。
ジェトロは2007年度も農林水産省からの委託事業として、日本各地の特産品を中心に国産食品を幅広くPRする展示・商談・即売会「日本食品フェア」をバンコクで開催しました。
次はリバーシティに向かう。
チャルン・クルン通りから少し入ったチャオプラヤー川に面したショッピングセンターで、主に骨董品や古美術を専門に扱う100軒を超える店舗が入っている。
次は、日本人オーナーが経営する居酒屋「虎次郎」を視察した。
場所は日本人街スクンビット通りにある。許可を得て、厨房内も見せていただいた。
翌朝16日、地下鉄にて移動、バンコクで蔵元を経営するN社長と会う。
まず、宿泊しているホテルの近くのバンコクメトロ(地下鉄)ファランボーン駅からスクンピット駅まで行き、そこからスカイトレインに乗り換え、トンロー駅に向かう。
7月15日夜、バンコクスワンナプーム空港に到着。
スワンナプーム空港はバンコク中心部より東へ約30Kmに位置し、敷地面積はドンムアン空港の5倍、成田国際空港の約3倍の広さがある。
謹んで
震災のお見舞いを
申し上げます
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